Hogtied.com … Katja:ブロンドのショートヘアーの女の子。
彼女が最後にHogtiedグループサイトに出演したのは2005年1月とのことだから、ずいぶん出演がない。
私がHogtied.comに強い興味を持つことになったのは、この娘の存在があったからということは間違いない。
だけに再登場を願う女の子の一人。
先のアシュレーなど、Hogtied.comは魅力的なモデルが多い。
カトゥヤ(って読むのかな?)を責めるのは今回はマット・ウィリアムズ。
マットとピーターの違いは、女の子をソフトにイカせることにこだわるところ。
まず、あぐら縛りから仰向けに倒され、マジック・ワンドというクリトリス責め用のバイブでなぶられる。
そして、全裸で両足は足かせで開かされたまま両手をつり上げられる。
そして、軽くムチ責めをうけ、後、マジック・ワンドで責められ、激しくイカされる。
"イカせてほしいときはイカせてっていうんだ"
”…hmm”
”…イカせて…”
”NO”
”……Please”
”Please?Yes,you COME!”
激しくイッた後、二人でちょっと談笑。思わず吹き出すカトゥヤ。
再度、台の上に仰向けに寝かされカエルのように足を開いて縛られディルドゥとマジック・ワンドで責められる。
最後にいすに右足を高く上げ、あそこを丸出しにするポーズでがっちり縛られ、軽くムチ責め。
そして、再びマジック・ワンドで責められて終わり。
この最後が実はHogtied.com屈指の名シーン。
なんとカトゥヤがマットのしつこいねちっこい責めにキレる(!)という珍しいシーン。
しつこいマジック・ワンド責めに全身をわななかせ苦悶するカトゥヤに、マットは言葉責めを浴びせる。
ギャグをかまされているため、しゃべるのが不自由なカトゥヤはマットに対し"Fuck You!Fuck You!"と二度、二度目はギャグ越しでも解るようにかみしめていう。
(それでも責めるのをやめようとしないマットに、結局”Please,Please…”と懇願するけど…)
このシーン、サンプルでも見られる。
アット・ホームなHogtied.comにしては女の子がキレるという私の知る限り他にない展開で、コレを最後にカトゥヤの出演が無くなったことを考えると…。
(Hogtied.comでは彼女の出演は2度有るのだが、1度目の方は今は見られない。復活してほしいなぁ。あっちも名演なだけに…)
動画サンプル。




















